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キレイの近道

始めるなら〝今〟からすぐに!

2022年・紫外線対策のポイント

2022.3.18

3月から紫外線量は急上昇 『焼かない』だけでなく○○で差がつく!

春を迎えるとともに、気になるのは『花粉』と『紫外線』対策!
特に紫外線は、これから夏が終わるまで肌に大きなダメージをもたらす大敵です。
肌を焼かないだけでなく、紫外線による〝肌老化〟を防ぐために
今すぐ、本気の紫外線対策を始めましょう!

気持ちの良い春…は
〝紫外線要注意!〟の春

寒かった冬が明け…ようやくポカポカとした日差しの気持ち良い春がやってきました。
「家の中から一歩も外に出たくない……(涙)」
なんて冬とは違い、軽やかな服装でちょっと庭へ…なんて気持ちにも♡
窓越しの日光浴をすれば、冬の間に乱れていた自律神経もしゃきっとバランスがとれそうです。

体のために良い日光ですが、春に忘れてはならないのは〝紫外線対策〟です。

紫外線はぐ〜んと上昇!

「外には出てないから大丈夫」
と思った方はお気をつけください…!
窓越しに約80%もの紫外線が降り注いでいるのです。

紫外線の影響は黒ずみ、シミ…
それ以上に怖いものが!

紫外線には3種類あり、波長の長さによって『UV-A』『UV-B』『UV-C』と分類されています。
肌に影響を与えるのはUV-AとUV-Bのふたつで、日焼けのダメージとしてわかりやすいのがUV-Bによる『炎症』や『シミ』です。
しかし、始めは目に見えないUV-Aのダメージこそ影響は大!
肌の内部でコラーゲンを破壊し、将来『シワ』や『たるみ』を生む原因です。

UV-A 肌の内部でコラーゲンを破壊 UV-B 肌の表面にダメージ

紫外線によるダメージはすぐに見えるものと見えないものがあるため、今まで以上に意識をして防ぐことが重要です。

紫外線対策の基本をおさらい

おうち時間を過ごす際にも、外出して日を浴びる際にも、紫外線を防ぐことが大切な第一歩です。
基本をきちんと押さえているか、もう一度確認しましょう。

〝焼かない!〟基本のUV対策 日焼け止めは意識して塗り直す 古いUVカット衣類は捨てるべし! 目が焼けると肌も焼ける!

未来の『たるみ』と『シワ』も防ぐために

UV対策で、焼かないケアはとても大切ですが、完璧に紫外線をカットすることは不可能です。
対策から漏れたわずかなUV-Bなら、少しだけ肌が焼けることで済みます。
しかしUV-Aの場合、少しずつが積み重なって真皮のコラーゲンが破壊されると、未来の肌に深いシワやたるみを引き起こす原因になってしまいます。

30歳頃から女性の肌悩みの上位に必ず入る『たるみ』や『シワ』。
たるみもシワも、ファンデーションやコンシーラーで隠すことができないため、〝生じさせない〟ことが大切なのです。

UV対策のプラスワン UV-Aがコラーゲンを破壊 コラーゲンペプチドを摂ると…

〝コラーゲン〟は未来の肌のためにも

飲む美肌コラーゲン「天使のララ」は1日わずか1袋(コラーゲン1,000mg)を続けて飲用することで、顔肌の水分量が増加することを科学的に実証した日本で唯一(※1)の機能性表示食品です。

※1 機能性表示食品として登録されているサプリメントのうち 2020年10月時点

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