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キレイの近道

〝若見え〟のカギはコラーゲン

肌に差がつく、夏老け対策!

2020.7.13

突然気がつく…夏老け注意報! あなたに足りない夏ケアは…

紫外線対策に追われる暑い夏。
そんな暑くてムシムシする夏が終わると、気づけば随分『老けたかも…』と、ドキッ。
夏老けをストップするためには、暑い季節から行うケアがポイントです!

紫外線が肌に与える影響はシミ、シワだけ…?

肌の敵が紫外線だということは、すでに広く知られています。
一般的に知られている影響は、日焼けや肌のシミ。
けれども、紫外線の怖さはそれだけではありません。
紫外線は肌の奥、〝真皮〟まで届き、コラーゲンを破壊してしまいます。

コラーゲンを破壊する
紫外線の怖さ

紫外線UV-A シワ・たるみ 紫外線UV-B シミ炎症 コラーゲンの破壊

紫外線UV-A

肌の奥の真皮まで到達し、ハリや弾力を保つコラーゲンなどを傷つけ、シワ・たるみの原因に。

紫外線UV-B

肌に強烈な影響を与え、表皮に炎症ややけどなどの肌トラブルや、メラニン色素を増加させて、シミ・ソバカスを引き起こします。

若さを感じる肌…カギは〝弾力〟と〝ハリ〟

肌が若く見えるために欠かせないのは〝弾力〟と〝ハリ〟。
この弾力とハリを保っているのがコラーゲンです。

真皮に存在するコラーゲンは、加齢やストレスにより日々減少していきます。
さらに、夏は紫外線によってコラーゲンが破壊されてしまいます!
コラーゲンが保っている弾力が失われると顔のたるみに、ハリが失われるとシワへつながります。
秋頃に突然気づく〝老け顔〟は、紫外線によって肌のコラーゲンが破壊されることが、大きな原因のひとつなのです。

内からのコラーゲンケアで、秋冬に勝ち組・年齢キープ肌!

夏老けをストップするには、体の内側からのケアがポイント。
最近の研究では、コラーゲンを体に取り込むことで、細胞へ信号を伝え体内でのコラーゲンの産生を促す役割も果たすという新たな仮説が立てられ、それを裏付けるデータが相次いで報告されています。
夏老けを加速させないためにも、今の肌を保つためにも、体の内側からコラーゲンを積極的に補給することが重要です。

Collagen +Vitamin C

コラーゲン+ビタミンCパワー

体内でコラーゲンを生成する際に必要なビタミンCには
・抗酸化作用
・皮膚や粘膜の健康維持
があり、紫外線の時期に積極的に摂りたい栄養素です。
この時期は特に、コラーゲンとビタミンCを一緒に摂取しWパワーで肌づくりを心がけましょう。

飲む美肌コラーゲン「天使のララ」は、「顔肌の水分量を保ち潤いに役立つ機能がある」機能性表示食品です。
臨床試験で実証されているコラーゲンを、年齢キープ肌のために上手にお役立てください♪

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